内くんいわく「史上最悪なMC」(笑)
全部ニュアンス。発言者も違うかも...
ピンクが内くん、
レッドがBAD(照史淳太)、
ブルーがBOYS(濱大)、
オレンジが7WEST W/優馬、
パープルがベテラン、
イエローが室三兄弟
千崎は
赤にしておきます。室兄は
黄色で表記
あ、立ち位置は向かって左から(多分。細かくはわからない)
7WEST W/優馬、
濱大、
内、
照史淳太千崎、
重岡神山、
三兄弟、
ベテラン
ちなみに、おもちからの下りは本当に適当。完璧に書くとか無理(笑)
・大智のお正月の遊び
内「お正月らしいことしてないなー」
大「ずっとコンサートですもんね」
照「でも楽しいからいいじゃないですか」(照史、いい子)
大「羽子板したい」
照「羽子板!?」
内「え、普通せんやろ」
大「え、するでしょう!お正月と言えば羽子板ですよ!」
濱「せめて凧揚げちゃう?」(そういえば大阪城公園で凧揚げしてる親子見たよ)
照「そもそも羽子板って何?」
大「あの......和風のバドミントン」
間違ってはいないけど、羽子板なんてしたことねぇよw
・マイブームな口笛
内「室も3兄弟で......3兄弟ってすごいない?2人とかは普通に居るやん、聖の弟とか」(全く同じコメントw)
龍規「そうっすね」
内「家でダメ出しとかすんの?」
龍規「家であんまり話しないかもしれないっす。次男がすねるんですよ」
内「そうなんや。三番目は?」
将也「はい」
内「いくつ?」
将也「ボク、14歳です」
内「~♪(口笛)」
照「出た、口笛(笑)」
内「ちょっとブームやわ、俺の中で(笑)」
大「な、将也まだ声変わりしてへんねんな?」
将也「してます」
大「あ、ごめん(笑)」
・お餅の一連の流れ
照「てか、濱ちゃんは?」
大「(隣を見て)あれ!?ホンマや!おれへん!」
濱「ジャジャーン」
(赤いカゴを持って登場)
大「どこ行ってたんや」
濱「餅焼きに行ってました」
内「え?いつハケた?」
濱「Knockin' Trackin’の時に」
(と言いながらカゴを置いて、お客さんに説明)
濱「さっきのMCでね、ボクが砂糖醤油マヨネーズがおいしいって話をしたら、みんな引いてたじゃないですか。
ここで美味しいという事を実践しようじゃないかと」
照「え、ステージで?」
濱「そう」
大「うわ、ホンマに餅焼いてきてる!」
(カゴから砂糖、醤油、マヨネーズを並べて作り始める濱ちゃん。マイクフォローは優馬。
ちなみにU氏はステージの階段部分に腰かけて、暇そうに見つめてる)
濱「まず、砂糖を大さじ2杯」
(って言いながら、3杯ぐらい適当に入れてる濱ちゃん)
照「多いやろ、それ!」
大「てかステージ私物化しすぎやろ!」
濱「......もうちょっと」
照「多いて!」
大「ステージにこぼれてるやん!」
(こぼれた砂糖をステージの間の溝に埋めようとする濱ちゃん)
大「そんなところ入れんなや」
濱「で、醤油を......こんぐらい」
照「どんぐらいや」
(まぁまぁの多め)
濱「で、マヨネーズを......いい感じで」
大「いい感じってお前のさじ加減や」
照「適量やろ?」
(全体的に結構な量)
濱「で、よく混ぜます」
大「うっわ、なんか色が...」
照「気持ち悪い~」
濱「で、これを.........内くんに」
(餅をその中に入れて、内の側による濱ちゃん。みんな行く)
濱「では、試食ターイム!」
(なぜか和風の音楽が流れる)
大「どんだけ用意してんねん、お前!」
濱「どうぞ」
内「えぇ~......何個マイクあんねん」
(入れ物とお箸を持っているため、みんながマイクフォロー)
照「記者会見みたい(笑)」
内「(匂いをかぐ)」
大「匂いですか?」
内「(嫌そうな顔をしてパクリ)」
濱「どうっすか?」
内「(目を見開いて)おいしい!」
照「マジっすか!?」
大「えー、そんな?」
内「うん、なんか風味がよくなる」
(しれっと内くんから食べかけを渡される濱ちゃん)
照「え、まだあるやろ?」
(画面に餅を持って食べようとしてる濱ちゃんが居るのに気付く照史)
照「あ!お前それ内くんのやろ!?食うなよ、お前!絶対食うなよ!」(必 死 な 内 担 w)
濱「食わへん。反対を」
照「反対ってなんやねん!絶対食うなよ!お前ホンマ食ったらしばくからな!」
(内くんがかじった反対をかじる濱ちゃん)
濱「あ、ちょっと砂糖多かったかも」
内「せやな、甘いの好きな人は好きやで」
濱「で、これボクと内くんが食べたお餅があるじゃないですか。
これをね、お客さんに食べてもらおうかなって」
照「そんなん満場一致で内くんの方食べるに決まってるやろ!」(内担自重w)
濱「誰か食べたいって言う人~」
(すごいいっぱい手あげるお客さん。選ぶ為に花道を7WESTを引き連れて歩く濱ちゃん)
大「あれやで、濱ちゃん今までで一番注目浴びてるで(笑)」
濱「彦麻呂さんみたいに食べれる人やで?.........あ、じゃ、そこの内くんのうちわ持ってるお姉さん」
(アリーナバクステ近くの人。濱ちゃんが花道から降りるけど)
濱「あ、箸落とした」
大「何してんねん」
照「WEST、誰かとりに来て」
(メインステまで走る神山君)
濱「じゃ、ボクと内くんどっちがいいですか?」
フ「内くん!」
照「そりゃそうや」
大「食い気味やったね(笑)」
(このとき、ステージに残った関ジュで勝手に作ってる)
濱「あ、じゃボクあーんしましょか?」
フ「いや、いいです」
大「あーん拒否された(笑)」
濱「そうっすか。こっちがボクで、こっちが内くんです」
(食べる女性。)
フ「おいしー!」
濱「え、それはこれ自体がおいいしい?それとも内くんの食べさしだからおいしい?」
フ「内くんのだから」
照「ですよねー」
濱「ありがとうございました」
(花道に上ろうとする濱ちゃん)
濱「あ、また箸落とした!」
大「何やってんねん」
照「はい、誰か!」
(またダッシュで神山君がメインステに行く)
濱「あと一人ぐらい...」
(とバックステに到着。目の前が親子席)
濱「じゃ、男の子に」
(バックステと座席までが間があって、危ない...?)
濱「はい。上が内くんので、下が僕のな」
(そのまま上の方をパクリと食う)
大「普通に内くんの方食べたな(笑)」
濱「どう?」
子「おいしい!」
濱「お母さん、あの家で作るときはあんまり醤油入れすぎないように」
照「早く戻ってこいや」
大「お前本出そうとしてんのか?(笑)」
(濱ちゃんたちが戻ってくる間に、照史たちが作ったものをパクリ)
照「あ、めっちゃ上手いやん!さっき内くんが言ってたみたいに、風味が良くなる」
(大智もパクリ)
大「あ、え............あの、俺無理や」
照「うそ?」
大「あの、ホンマ...俺ごめん!」
(と言ってハケる大智)
照「アカン人はアカンねや。伊藤くん食べる?」
伊「うん、食う」
(照史が「あーん」と言うから口開けて待ってるマーシーだけど、鼻にべちゃ)
伊「そこちゃう」
照「ごめんごめん(笑)」
(今度こそパクリ)
伊「あ、全然上手いやん」
照「やろ?」
(大智が戻ってくる)
大「アカン、俺はアカンわ~」
濱「まぁ、好みもあるからね」
照「絶対みんな家帰ったらやるやろな(笑)色々考えていったら?」
濱「うん」
照「七味入れるとか」
濱「俺、辛いの苦手やから」
照「そっか(笑)」
内「でも今年初めて餅食った」
・不思議な食べ合わせ
照「ボク卵かけご飯にハマってて。中でもおススメしたいのは、塩こんぶ」
内「え、卵かけご飯に?」
照「めっちゃうまいんですって!」
龍規「分かるわ~」
照「ね!あれめっちゃ上手いっすよね!」
大「塩こんぶいれるだけ?」
照「普通にご飯に卵かけて、醤油の代わりに塩こんぶ入れるんですよ。めっちゃうまいんです!」
内「へー」
・中田家のブーム
大「ブームで言ったら、俺の家お取り寄せブームっすよ」
内「いいやん」
大「毎日カニやらじゃがいもやらが家に届くんですよ」
内「北海道中心や(笑)」
大「そう。で、勝手にやってくれるんならいいんですけど、オカン自分のアドレスの出し方わかんないんですよ。だから、ボクのアドレスで登録してるみたいで、毎日何か『発送しました』ってメール来るんです」
・今日のMC
内「食べ物の話しかしてへんな、今日」
大「ホンマや!」
内「史上最悪なMCしてる(笑)」
照「誰かは砂糖こぼすし」
濱「でもちゃんと溝に隠しましたから」
大「ちゃんと掃除して(笑)」
照「すべるで」
大「誰かがここでコケたら濱ちゃんのせいってことで」
・内担、照史
照「でもみんなでこうやって色々と食べ合わせ研究するのもいいですね」
内「まぁね」
照「じゃ、ボク研究して毎日メール送りますね」
内「......毎日はええわ」
照「そうですか。毎日嫌ですか」
内「うん、3日に1回にして(笑)」
照「3日に1回だったらOKですか?」
内「うん」
照「じゃ、3日に1回おくります!」
内「分かった(笑)」
・マルって不思議
(VTR見終わった後)
大「ね、昨日の1部には大倉くんが来てくれて」
照「横浜にも、横山君、安田君、丸山君、すばる君来てくれて」
内「ホンマありがたいですよ」
照「丸山君、めっちゃグッズ買ってくれてたんですよね」
内「わざわざ並んで(笑)」
照「でも、ボク丸山君に『これいらんからやる』って僕たちの団扇渡されたんですよ!」
大「悲しいな」
照「持っててくださいよって言ったら、いらんもんって」
マルの後輩いじりw
お餅のくだりめんどくさい~
てか、この日から内くんのMCが雑になった。
疲れなのか、大智と照史に丸投げしてる感が......テンションも低いし、言葉遣いも荒い
そういうところだよ、君がもっと努力しなきゃいけない部分は

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